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尼崎・武庫之荘にある隠れ家リラクゼーションエステ。本当の美しさを見出すお手伝いをしています。

子どもが自分から勉強を始める方法ご紹介

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お話してくれてありがとう。


そばにいてくれてありがとう。


生きていてくれてありがとう。




そんな感謝を日々感じていられたら
不安や心配に気持ちを持っていかれる
暇なんてない…


子どもやパートナーに
対する心配、不安って
たしかに愛情の裏返しな訳だけど、
同時に「信じてないよ」という
メッセージを意図せず配信し続けている
ことにもなる、と私は思います。



今日は、私が購読しているメルマガで、
佐伯和也さんという方が
配信されているものを
ご紹介します。


「子どもが自分から勉強し始めるには
どうすればいいか」


というのが大筋のテーマのメルマガで、
普段は「遊びの解放」
(制限をかけずに好きなことを
思いっきりやらせることで、
他の事へのモチベーションが上がる
など様々な効果があるという理論)、
「感情をコントロールする方法」など
心理学や豊富な知識をもとに
持論を展開されていますが、
今からご紹介する回は
普段と少し違った視点からであり
心動かされる内容でした。


年代問わず、子育て中の方に
とってもオススメなメルマガです。



以下引用







このメルマガに登録している方の中には、『子どもが自分から勉強を始める』というキーワードに惹かれてきた方もいらっしゃるかもしれません。

人生で最も大切なものは勉強ではないけれども、就職するんであれば、今の時代はまだまだ学歴社会です。

知ってます?

就活サイトって、学歴によって機械的にフィルタリングされていたりするんですよ。

例えば、企業の説明会を予約したい時に、「3月15日16時より予約受付開始!」みたいなのあったりするとしますよね。

それで、3月15日16時ピッタリにPCの画面から予約をしようとすると、まだ16:02とかだったりするのに、全ての枠が満席だったりするんです。

ありえないですよね?

アイドルのライブかよ、って(笑)

これのカラクリは、企業がBランク以上の大学の人間を求めている場合、Cランク以下の大学の人間が予約画面を開いた時には、全て満席と表示されるようにプログラミングしているわけですね。

で、Bランク以上の大学の人間が予約画面を開いた時には、ちゃんと空席が表示される。

理系・文系のフィルタリングなんてのもそうですよね。

こういうのは、企業が就活サイトに広告を出す時点で、企業側の申し出によって決めることができたりするんです。

そういう背景がまだあるので、今の時代はまだ学歴社会なんです。

この話、元々そういう営業をしていた友人に聞いた話なので、間違いはないと思います。

裏側の人間ですね。



就職しない、ってなっても、いずれ何かしら仕事をしないといけないわけで。

仕事をするとなれば、学ぶことは必須です。

手に職をつける系の方向に行っても、主体的に何か学べた方が結果的に人生の充実感は高まります。

何もがんばらない人生を送っていると、最初は楽ですけど、次第に生きる意味や、生きている価値を本人が見失っていきます。

「俺は生きてて価値があるのかな・・・」なんて。

「私は生まれてきてごめんなさい」なんて。



学歴社会の側面はまだあるし、就職しなくっても、学歴は分かりやすいパスポートみたいなもの。

そういうのが重視されない分野に行っても、なんかしら努力したり、勉強したり、ってしなきゃいけないんじゃないかな、って思うんです。

ただ、これは仮説程度ですけど、『子どもはほっといたら人生に必要な学びを勝手に始める』んじゃないか、って思っています。

僕の信念の一つに、『子どもの人生を最も真剣に考えているのは、子ども自身』っていうのがあります。

親からしたら、不真面目に見えたりすることもあるかもしれません。

「この子、大丈夫かしら・・・?」って思うこともあるかもしれません。

それは親目線で、本来感じなくてもいい不安を感じていたり、余計な心配をしちゃっているだけかもしれません。

子ども目線に立つと、先まで考えていたり、先まで考えていなくても、どんな結果になっても受け入れる心構えはあるのかもしれません。

本人が自覚しているかどうかは別にしてね。

子どもは、親が思っている以上に賢いし、親が思っている以上に強いです。

子どもをバカにしていったり、弱くしていったりしちゃうのは、実は親の不安や心配による影響なんですよね。



親の不安や心配は、子どもを弱体化させる効果を持っています。

だって、親は心配だから、あれしなさい、これはやっちゃダメって言いますよね。

最初の頃は反発したりできるからいいんですが、次第に素直に言うことを聞くようになったりして、親の枠の中にスッポリと収まっちゃう。

もしくは、親に反発したり、従順になったりすることで、自分の意志が分からなくなるから、「自分が何に一番エネルギーを注げるか」っていうものが見えなくなってくる。

一番燃えられるものが分からなくなるから、本来出せる力が出せなくなっちゃう。

親の不安や心配によって、子どもがイライラしたり、子どもも同じように不安や心配、落ち込むっていうようなことが起こるかもしれない。

そういう精神状態で最大限の力を出すことなんてできませんよね。

だから、親の不安や心配は、愛情の裏返しではあるんだけど、結果的には子どもを弱体化させちゃう。

子どもを愛すれば愛するほど、子どもは弱っていっちゃう。

皮肉だよね。



この時、誰も悪者はいないわけです。

上に書いたのは、机上の空論ではなく実際に起こっていることだ、って僕は見ています。

割りと的は射ているんではないかと。

仮にそれが真実だとして、誰も悪者がいない、って考えてみる。

それでね、親を批判するとするじゃない。

「あなたの不安や心配が、子どもをダメにしてるんだー!」みたいな。

僕も結果的には、そう取られてもおかしくないような文章は書いてるんですけど^^;

書き手の意志としては、別に親を批判したいんじゃなくって、実際に何が起こっているのかを考えたいだけなんですけどね。

とにかく、誰かが「あなたの不安や心配が、子どもをダメにしてるんだー!」って言ったり、思ったりするとする。

そうすると、今度は親が弱体化しちゃう。

「私の子育ては間違っているのかしら・・・」(落胆)とか、「私だって一生懸命がんばってるのよ!!」(怒り)みたいな。

ここで言ってる『弱体化』っていうのは、落ち込むことだけじゃなくて、怒りや、不安、心配などの精神的に不安定な状態になることを指しています。

そういう状態になると、普段できることも上手くできなかったりしますよね。

気持ちが乗らないから。



じゃあ、どうするのか、っていうと、注目するところを変えてあげるんです。

ここまで書いてきたことって、


・親の不安、心配が子どもを弱体化している

・それを指摘すると、今度は親が弱体化する


っていうネガティブなループです。

これをやっちゃうと、子どもも、親も、どっちも苦しんで苦しんで、悩んで悩んで、辛くしんどい想いをしながら抜け出さないといけなくなっちゃう。

子ども大好きなだけなのに、自分大好きなだけなのに、そんな道、行きたくないじゃないですか。

だから、そこには注目しない。

気付いていたいけど、気付いた上で忘れます。

手放します。



じゃあ、何に注目するのか。

僕のオススメは、当たり前なことに注目してあげることです。

そして、その当たり前に『感謝』の気持ちを持つことです。



さっき少し書いたけど、親の不安や心配は愛情の裏返し。

根底には愛がある。

でも、それを裏返しちゃっているから、ある側面から見たら愛だけど、別の側面から見たら愛じゃない、っていう状態なわけですよ。

そうじゃなくって、全方位からの愛にしたい。

不安や心配も愛ゆえのことなんだけど、受け取っている方が愛を感じるのって、けっこうしんどい。

渡している方は好きなように渡しているから、いっこうに構わないかもしれないんだけど、受け取っている子ども目線では、しんどいんですよ。

不安や心配になるのは、親の自由ですからね。

そうじゃなくって、全方位から、どう解釈を変えたって、愛にしかならないようなものを子どもに与えたい。

その一つが『感謝』だと思うんです。



例えば、子どもが学校から帰ってくるとしますよね。

これ、当たり前だと思っていませんか??

子どもが学校から帰ってこないとしたら。

その可能性も0ではありませんよね。

最悪のケースは『失ってから気付く大切さ』です。

しかし、どうしたって防げない可能性だってあるわけです。

できれば未然に防げたいんですけどね。

でも、どうしようもなかった、っていう場合もあります。



その時に、不安や心配になっている暇があったら、子どもに感謝しようぜ、って思うんです。

「ただいま!」っていう一言に、「いつもちゃんと帰ってきてくれてありがとう」っていう気持ちを込めたいんです。

「帰ってきてくれて、ありがとう。またあなたの顔を見れて嬉しい」って思いたいんです。

毎日、子どもの顔を見ていると、知らぬ間に当たり前に思えてくるんですけど、違いますからね。

子どもの顔は毎日見れるとは限らないです。

で、だから、不安になるんじゃなくって、子どもに感謝したい。

子どもの顔を見れて嬉しい、って思いたい。

そこに注目をしたい。



他にも、子どもの笑顔が失われてしまう場合だってありますよね。

子どもが全然話してくれなくなる。

子どもが全く笑ってくれない。

でも、今、目の前の子どもが楽しそうに、笑ってくれているんだとしたら、それにもやっぱり感謝したい。

「いつも笑ってくれてありがとう。あなたの笑顔が私を元気にしてくれる」とかね。

言葉は何でもいいです。

子どもが目の前にいてくれること。

子どもが笑ってくれていること。

子どもがそばにいてくれること。

子どもが帰ってきてくれること。

子どもが話をしてくれること。

子どもが動いていること。

全部全部、当たり前のことではないんです。

明日にはそれらが失われる可能性も0ではありません。



だから、今、それらが『ある』うちに感謝しておきたい。

子どもに精一杯伝えておきたい。

子どもに「あなたがいてくれて、私は幸せです」とか伝えておきたいんです。

ちょっと脅しに聞こえてしまうかもしれませんが、これは事実だと思っています。

いつ失われてもおかしくないものばかりです。

僕らはそういう中に生きています。

だから、本当は不安とか心配になっている暇なんてないんです。



子どものこともそう。

もっと言えば、パートナーのこともそうですよ。

今、居てくれているのに、感謝、してますか??

「感謝なんてできない」って思うんだったら、探すんです。

今、目の前に何があるのか、盲目的になっているだけです。

間違いなく。

子どもよりも長く付き合っているパートナーに対して、感謝すべきことを見つけられないのに、子どもに感謝すべきことはどうして見つけられようか、って思っています。



もっと本音を書けば、パートナーに対する感謝ができていない状態での子どもへの感謝は、気持ちとして弱いんじゃないか、って思います。

それは馴れ合いでの感謝かもしれない。

ど真剣に、心の底から、相手に感謝できるようになりたい。

親として、妻として、夫として、子ども、パートナーにど真剣に真正面から感謝の言葉を伝えられるような存在になってほしい。

僕の願いです。

それによって、結果的に子どもが救われますから。

不安とか、心配とか、恥ずかしいとか言っている場合じゃないんです。

そんなことを思っている暇があったら、今ここに何が『ある』のか見つけて、相手に感謝しましょ、って思います。

何にも当たり前のものなんてない。

僕らは、生きているんじゃなくって、『生かされている』んです。



というのが、僕の本音。

最近、僕に対して嬉しい言葉を投げかけてくれる方が増えてきたので、こんな話も書いてみました。

いつも僕の中にあるのは、「結婚していないのに、偉そうにしているとか思われるんじゃないか」とか「子どももいない僕が、親の気持ちを分かった気になっているんじゃないだろうか」ってこと。

基本的には、偉そうなことを言ったり書いたりしている自分を批判しています(笑)

でも、さっき書いたように、凹んでいる暇があったら、本当に伝えたいことを伝えるべき、というのは僕の信条なわけです。

だから、子どももいない、結婚もしていない僕が、そうなるのを待たずに親子に関わる仕事を始めたわけです。

下手すりゃ、一生結婚できない可能性もあるわけですからね。

悲しいことに(笑)

「結婚していないのに・・・」とか「子どももいないのに・・・」なんて思ってたら、一生この仕事できないし、今変化してきた子どもたちや、親御さんたちも、救えていなかったかもしれないわけです。



不安や、心配を感じている暇があれば、できることを探したり、感謝できることを探したい。

そしたら、絶対に良くなるから。

夫婦関係は、元々は好きな部分があって、結婚したわけで、それが時と共に、状況の変化に伴って風化しちゃっているだけ。

だったら、修復すればいいし、そもそも、人間は変化・成長するものなんだから、そこの成長した部分を『劣化した』とか捉えているだけじゃなかろうか、って思ってたりします。

(って、第三者だから好きに言っていますw でも、真理だとは思ってます)

色々と本音を出しすぎて、怒られそうな気がしますが・・・。

でも、どれだけ悲惨な状態でも夫婦関係も絶対に良くできると思っています。



親子関係は、そもそも血が繋がっているんだから、ちゃんとやれば簡単に良くなります。

何となく、僕を偉大に感じてくれている人もいるみたいですが、本当は、僕なんかが関わるよりも、親がちゃんとコミュニケーションを取れるようになった方が、変化は圧倒的に早いです。

現に、親が批判的な家庭よりは、親が協力的な家庭の方が、子どもの変化は劇的に違います。

僕はだいたい同じような信念を持って行動しているのにも関わらず、です。

子どもの個性もあるかもしれませんが、僕は親の存在の方が大きいと思っています。

僕個人であれこれやるよりも、親のコミュニケーションが変わっていった方が子どもの変化は絶対に大きい。



親子関係からしたら、僕はちっぽけなもんですよ(笑)

無力だとは思いませんけどね。

親子関係はやっぱり偉大です。

親は愛がある。

子どもも愛がある。

あとは、そこを繋ぐコミュニケーションというパイプを整えてあげるだけ。

僕がやっているのは、そのコミュニケーションを少しずつ調整しているんです。

だから、良くなる。

コミュニケーションは100%技術ですから。

知って、学んで、練習すれば、誰でも上手くなります。

もっともっと上手くなれるし、もっともっと繊細にも、鈍感にもなれる。

もっともっと、相手の気持ちも、自分の気持ちも分かるようになる。



夫婦関係や親子関係が良くなってくると、子どもの中で毎日の充実感が高まるから、「勉強しなきゃな」とか「勉強でもしようかな」っていう思いが出てくるわけです。

これを僕は『自律学習』っていう言い方をしています。

夫婦関係や親子関係を差し置いて、真っ先にダイレクトに「勉強は!?」なんて言うから上手くいかない。

それよりもまず、やらなければいけないことがあるんです。

それが、「パートナーへの感謝」であり、それから「子どもへの感謝」です。

もちろん、それだけではないんですが、最低限であり、最も必要なことです。

目の前にいてくれることを、当たり前だと思うな、っていうことですね。



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いつもは親子関係にばかりツッコミを入れていますが、最近は、夫婦関係にも切り込んでいくことが多くなりました。

子どももいないし、結婚もしていない奴が、どれだけ厚かましいんだ、って自分でも思うんですけど・・・笑

でも、子どもを良くしようと思ったら、ぶち当たることの多いテーマです。

「私はできてるけど、夫が・・・」なんていうケースも少なくないわけです。

で、僕の本音は「パートナーにOK出してないのに、子どもにOK出せるわけないじゃん」です。

子どものことは、実は親のこと。

子どものことは、実は夫婦のこと。

夫婦仲が微妙になると、子どもの素行が悪くなったり、子どもが病気になったりして、無意識のうちに夫婦仲を取り持とうとしたりします。

けど、そんなところに意識は無いから、そのことに気付かずに子どもを何とかしようとしちゃう。

だから、上手くいかない。

本当にやらなければいけないことは、子どもではないんですね。

子どもは、メッセージを発信しているだけ。

言葉ではなく、行動で。

親自身のことや、夫婦のこと。

何とかしようぜ、って子どもは常にメッセージを出している。

僕の中にもまだ確証があるわけではないんですが、何となく、そんな感じがするんです。

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 発行責任者:佐伯 和也
 
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